GO SENEGAL運営メンバーの紹介

皆さんこんにちは、奥村と申します。

GO SENEGALは2018年9月に産声をあげたばかりの団体です。

ということで、、、

「どんな人が運営してるの??」

「なんでセネガルに住むことになったの??」

「メンバーのことをもっと知りたい!」

という声を一切いただいてはいませんが、いただく前にフライング気味でこちらから紹介させていただこうなという趣旨の記事になります。

GO SENEGALの運営メンバー(現在5名)は皆、根は真面目で優しいながらも面白い経歴の人たちばかりです笑

早速紹介していきますが、人となりが伝わればということでメンバーそれぞれに自分の言葉で語っていただきました。

ではどうぞ!

たくろう

自己紹介

私は牧野拓朗です。

ウェブメディア掲載記事

 

TOEIC350点の私は、現在2回目の大学生活を休学しセネガルにて無謀と思われる養鶏場経営を始めた者です。

これまでは離職2回、派遣社員にて出稼ぎ、25歳時から予備校生活を2年間送った宮崎県出身者です。

現在セネガル共和国で養鶏場(ブロイラー)を経営しています。10/21時点では養鶏場の純利益は赤字です。ヤバいです^^(笑)
そんなことは、皆さんに関係ないですよね!!

皆さん、経営は火の車ですが、私はちょっと皆さんに自慢したいことがあります^^(笑)

それは、すでにセネガルに約6か月住んでいますが現地語や公用語のフランス語はほとんど話せません。これは遠慮気味に言ってるわけではなく、、、事実です。

だけどですね、すでに私は現地の方に450羽程の鶏を販売させて頂きました。

言葉を話せることは凄く生活を送る上で武器になりますが、、、

皆さんもうすうすは感じていると思いますが基本的な日常生活や複雑なビジネスでなければ、ほんと基本的なフレーズだけで大丈夫です。あと笑顔ですね(重要)。

少し、ここで趣味の話をさせて頂きます。
趣味と言えるものではありませんが、小汚い居酒屋で友達と話に花を咲かせて時間を過ごすことが好きですね。

そこにスパイスとして焼き鳥や小皿物をビールや日本酒、焼酎と一緒に楽しむ、、、あの瞬間!!また小汚い居酒屋を2~3件はしごしながら店の雰囲気を楽しむ、、、、かぁ~~いいね!

なので、、、小汚い居酒屋回りが趣味と言っておきます。
上野御徒町や浅草のホピィロード、有楽町の高架橋下といった場所ですね。
綺麗目なお店は「そわそわしちゃって」落ち着きません。(笑)

どうしてセネガルなの?

私がセネガルを選んだ理由、それはH29年にアフリカでビジネスインターンを行いたいと思った私は、「アフリカ・インターン・ビジネス」というキーワードでキーボードをたたきました。

すると、セネガルで上記のキーワードにあった日本人が経営する1つの会社がでてきました。

その後、すぐにコンタクトをその会社にいれ、セネガルへ旅立つことが決まりました。

セネガルに着いて間もない頃は、セネガルでビジネスをやりたいなど思っていませんでした。

そんなこんなでセネガルで日々を送っていくうちにセネガルでは養鶏場ビジネスはチャンスがあると知人から聞いたことや、自分でも様々な場所へ行き、どの分野にビジネスチャンスがあるのか調査しました。

調査といっても、見て回って、聞いて回ったという単純なものです。

その結果、私は直観で思いました!!セネガルで養鶏場ビジネスはいける!!ほんとかよ~~??(笑)

そうです皆さん!セネガルを選んだ理由は。

私はたまたまネット検索で「セネガル」が出てきてことと、セネガルで養鶏場ビジネスがいけると私の頼りないアンテナを元に、セネガルの地を選ばせてもらっただけです。

私は今後もセネガル又はアフリカ大陸上で生きていくつもりです。

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GO SENEGALのプログラムに参加される皆様に一言

GO SENEGALのプログラムに今後来て頂けるお客様に一言言わせて頂きます。

現在、アフリカでインターンやスタディーツアーの素晴らしいプログラムを提供されている方や企業は多数あるかと思います。

同じくGO SENEGALもお客様に満足して帰国して頂けるプログラムを提供させて頂きますが、この事は前提として当然のことだと思っております。

だとしたらGO SENEGALの強みはなにかと言えば、お客様の様々な事象に対し柔軟かつ紳士に対応させて頂くことです。

また、お客様に観光のようなプログラムではなく、お客様が1週間の滞在であっても1ヵ月程滞在したように思って頂けるような濃ゆいプログラムを提供させて頂くことです。

お客様がセネガルには来られる理由には、なにかしらの理由があることだと思っています。「ただセネガルに行ってみたかっただけや文化を見たい、ビジネスの種を見つけに来た」など他にも理由は多数考えられます。

お客様にその目的を少しでも達成して頂けるよう、GO SENEGALはお客様に寄り添ったサポートをさせて頂ければとメンバー一同思っております。

かなこ

自己紹介

こんにちは!

元気ハツラツ、毎日笑顔笑顔、負けず嫌いのGoSenegal唯一の女!笑
大野夏奈子です。
ニックネームは「きゃにゃこ」「おおのちゃん」皆さんよろしくお願いします

私がどんな人でどんな人生を歩んできたかをご紹介していきたいと思います。

Kyanyako’s Life⤵⤵⤵

小学校1年生運動能力開花
小学校のマラソン大会で自分に運動能力があることを知る

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小学校4年生でバスケットボールを始める

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ミニバスで副キャプテン、中学でキャプテンに!!

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高校1年生の春にバスケ部を辞める

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バスケが自分の生活からなくなり、退屈な毎日。毎日同じことの繰り返し。

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そんな生活から抜け出すため、フィリピンへ語学留学へ!私は、今までなんて狭い世界で生きてきたんだろう…。私はバスケを視点にフィリピンを見ていた。

ここで私は、「スポーツ×国際協力」という夢に出会う。

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東南アジアに興味をもち、スタディツアーやWorld Cup Food Festivalに参加!東南アジア何カ国かへ✈️

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高校3年生の時に、ホームページでたまたま「バスケットボール×国際協力×アフリカ」の国際協力を見つけるが、スタディツアー費用が高すぎて断念。

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東洋大学へ入学!(現在2年生)

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1年生の時は、夏休みにスポーツ×国際協力を中心にカンボジア(大学のプログラム)とフィリピンへ!

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東南アジアへの支援ばかり考えていた私は、心のどこかで気になっていたアフリカに目を向ける。

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Kyanyako Africa Local Basketball Trip 2018へ!

ざっくりこんな感じです!笑笑
現在アフリカでバスケットボールの国際協力をしようと動いているところです。

バスケットボールを通して出会う人達が自分の中でおもしろくて、その目の前の人達の何か役に立ちたいんです。「自分の好きなこと×誰かの役に立つ、Open mind、Welcome心」これが私のモットーです。
皆さんきゃにゃこをよろしくです

どうしてセネガルなの?

セネガルというとバスケットボールが盛んな国なんです!アフリカの他の国よりかはバスケ人口が多いです。アフリカのバスケットボール文化を見るために、セネガルにひとりで来ちゃいました!笑

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GO SENEGALのプログラムに参加される皆様に一言

GoSenegalでこれから出会う皆さんに会えるのをめちゃくちゃワクワクしています。

とにかく私は「人」が大好きなのでどんなことでもお話したいなと思っています。GoSenegalのサイトを見てくれた方も是非SNSを通じてメッセージWelcomeです!皆さんお待ちしておりま~す。

大橋

自己紹介

はじめまして、大橋尊(たかし)です!

今につながる割と大きめなイベントとしては、高校時代の電車通があります。

当時、テレビで「つぶやきシロー」というお笑い芸人が大ブレイクしていました(早くもジェネレーションギャップがすごいですが)。
そして、実の父親から、「お前、テレビに出てるじゃないか」と言われるほど、私はつぶやきシローに激似だったのです。

それまで小学校中学校と、勉強もスポーツもできてクラスの人気者でした。
高校も県でトップの進学校に、自分の中学校からはただ一人、受かって通っていました。

しかしこの出来事により電車で、一度も話をしたことのない見知らぬ女子高生たちから指さされ、笑われることとなったのです。
片道四十分の行きと帰り、週五日間毎日でした。

次の日も電車に乗らなければならない、そう思うと恐怖でパニックになり、勉強が全く手につかなくなりました。
人から自分がどう見られているかが気になりすぎて、鏡を毎日三時間以上見続ける、しかも疲れ果てても見ずにはいられないという精神的な病のような状態になりました。

それまで順調だった学校の成績が100番下がり、大学受験に失敗し、その後11浪することになりました。
最終的には国立医大に合格して卒業もしましたが、医師にならず、世界を回っています。

将来的にはセネガル人と国際結婚をしたり(ギニア人でも可)、趣味の筋トレで体重100キロを突破してみたいです。

どうしてセネガルなの?

セネガルに来たきっかけは、奥村氏が放った、「セネガルに来たらええやん」の一言です。

0コンマ1秒後に、「行くわ」と即答していましたよね。
人生はふとしたキッカケで変わるものだと確信しています。

 

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GO SENEGALのプログラムに参加される皆様に一言

日本では周りの目を過剰に気にしがちです(自分がそうでした)。
そして自分で自分の限界を勝手に決めてしまいます。

いちど海外で、特にアフリカという未知の領域に来ることで、未だ見ぬ自分に出会えます。
一緒に限界突破していきましょう!

 

デンバ

自己紹介

Je suis sénégalais originaire de kiniabour, un village a environs 50 km de Dakar.

初めまして、私はダカールから約50㎞のキニャブーという村の出身のセネガル人でございます。

J’ai eu la change d’aller à l’école et de poursuivre mes études jusqu’en année de maitrise.

私は学校に行き、修士まで学業を続ける機会に恵まれました。

Néanmoins, mon cursus à été parsemé de moments de regret parce-que je faisais des études qui ne correspondaient pas a mon rêve.

しかしながら、自分の夢には直接つながっていない研究をしていたこともあり、修士課程では後悔することもしばしばでした。

La raison en est que, je n’avais pas suffisamment de renseignements qui me permettrait de faire un meilleur choix. J’ai choisi un domaine d’étude juste par complaisance ou pour rester avec mes amis.

研究分野を単なる自己満足や友達と一緒にいれるからというだけで選んだと言えばそれまでですが、より良い選択をするに十分な情報を得られなかったというのも事実です。

De ce regret est née ma première idée de projet d’entreprise qui fut d’éditer un journal d’annonce gratuit consacré a l’éducation.

逆にこの後悔があったおかげで教育分野に対しての無料情報誌を出版するというビジネスプロジェクトアイディアが生まれました。

Faute de moment et d’appui, l’entreprise a connu le sort (mort-née) de centaine de start-up.

結果、何百ものスタートアップ企業が機会とサポート不足のため経営難にあることが判明しました。

Après cette expérience qui m’a forgé dans la vente, j’ai intégré une entreprise de négoce ou on m’avait chargé de négocier avec des fournisseurs dans les pays anglophones.

この経験で営業力を培った後、私は商社に入り、英語圏のビジネスマンとの外商を担当していました。

Petit a petit j’ai pris goût a la négociation et au challenge.

そうして少しずつですが、交渉や挑戦のコツも掴んでいきました。

Cet envie m’a poussé a intégrer une boite qui faisait du négoce et de l’Inter médiation entre le Japon et le Sénégal.Dans cette entreprise aussi j’ai pu participé à l’accompagnement de nombreux stagiaires venus du Japon.

そんな中、日本・セネガル間の取引や仲介を行っていた企業に入ったこともあり、日本からの多くのインターン生の研修に同行できました。

Cela m’a permis d’avoir plusieurs connexions dont ce programme GO Senegal que nous développement actuellement en est un résultat.

その結果として私たちが現在取り組んでいるこのGO SENEGALのプロジェクトメンバーとの人脈もできたわけですね。

Étant un féru de la culture et des traditions africaines, je me suis engagé avec des amis africains de la diaspora, pour mettre en place un projet social dénommé centre des ressources seereer (www.seereer.org). Nous nous sommes lancé dans un programme d’édition de livre afin de préserver les langues seereer qui sont menacées de disparition.

また、そもそものアフリカの文化や伝統が好きということもあって、他の国に住むアフリカ人の友人とセレールリソースセンターという名のソーシャルプロジェクトに乗り出したときのこと、私たちは消滅の危機にあるセレール語(セネガルやガンビアで話されている言語の1つ)を保護するため、書籍の出版プロジェクトを立ち上げたわけです。

Nous avons fini de mettre a disposition un numéro intitulé learn to speak SAAFI SAAFI.

そしてLearn to speak SAAFI-SAAFIという書籍の第一版を出版することができました。

Je vis petit à petit mon rêve qui est de bâtir une entreprise tout en ayant un impact très positif sur la société.

このように社会に大きなプラスの影響を与えるビジネスを構築するという夢を少しずつ追っているところです。

Je suis un passionné de la lecture, des échanges interculturels et du football.

ちなみに趣味は読書、異文化交流、サッカーです。

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GO SENEGALのプログラムに参加される皆様に一言

On dit souvent que la terre était un endroit parfait ou toute l’humanité pouvait s’épanouir.

地球は全人類が繁栄できる完璧な場所だったというのはよく言われていることであります。

Malheureusement aujourd’hui c’est devenu un sphère de désespoir pour certains.

遺憾なことに現代、地球は一部の人にとって絶望的な場所になっています。

Ceci est juste le résultat d’une désinformation et qu’il nous appartient a nous jeunes de tout horizons de démontré le contrat.

これは間違った情報の結果であり、私たち若者が皆で解決しなければならないことです。

Nous devons ne mettre a construire un monde d’échange pour rependre un air d’espoir et appeler à un challenge collective de paix et de développement.

私たちは希望に満ちた雰囲気を取り戻すため交流できる世界を築き、平和と発展に協力して取り組まなければならないと思います。

GO Sénégal a trouvé son credo dans ce contexte.

このような背景からGO SENEGALのコンセプトが生まれました。

Voyagez avec nous au Sénégal pour découvrir la teranga.

セネガルで私たちと一緒に本当のテランガ(日本でいうところのおもてなし)を体感しようではありませぬか。

Venez voir ce petit pays de l’ouest africain, ce pays de diversités mais model en matière de tolérance.

その多様性にも関わらず寛容さにおいては世界の模範となっているこの小さな西アフリカの国にぜひいらしてください。

Ce pays ou l’économie s’approche du Zenith.

経済が急上昇しているこの国に。

Ce pays émergeant qui offre d’énorme potentialités.

とてつもないポテンシャルを秘めたこの国に。

Dal leen ak Jaam!!!

お読みいただきありがとうございました。

皆さまにお会いできるその日まで。

奥村

自己紹介

29歳の奥村祥大と申す者でございます。

アラサーですが気持ちだけは、、、これまたがっつりアラサーです。

まずは基本項目をば。

和歌山という激しい田舎で生まれ育ち、大学時代の4年間は神戸で過ごし、就職と同時に東京へ。

ここまでは一見普通の人生ですが、それが嫌すぎるというのは中学時代からずっと感じていたことです。

ってことで、就職からわずか3ヶ月で退社。(同期の中で群を抜いて最速(当時))

そして和歌山時代からの友人と独立・起業。

以降はスモールビジネスを中心に何とか糊口を凌いでいましたが、24歳あたりから海外に意識を向け始め、これまで韓国、台湾、タイ、フィリピン、マレーシア、シンガポール、パプアニューギニア、アメリカ(ニューヨーク)、UAE(ドバイ)、イタリア、ラトビア、フランスといった国に攻め込んでまいりました。

落ち着いたのがセネガルというわけですね。

可能性に溢れ返っているからです。

具体的には、

・外国人でも自由に起業可能

・圧倒的な治安の良さ

・セネガル人がええやつ

などです。

2018年9月、セネガルにて”ZEN BUSINESS SOLUTIONS”という会社を立ち上げ、

・監視カメラ・GPSシステムの販売

・不動産仲介業

・美容、マッサージサロン

・GO SENEGAL

といった業種でビジネスを始めたところです。

最後になりましたが、趣味は読書・囲碁・書道という鬼インドア系に加え、おもろいこと全般、ふざけたこと全般には目がありません。

どうしてセネガルなの?

とある本を読んでいたときのこと(何の本かは忘れましたが笑)、ネルソン・マンデラ氏が負の世界遺産と言われるゴレ島の”奴隷の家”を訪問した際、あまりの酷さに涙を流したそうです、のような記述を見つけました。

そしてゴレ島が何かも知らないくせに私もなぜか泣きそうになりました笑

そのゴレ島という単語を機にセネガルを知り、圧倒的なフットワークで2017年に半年間セネガルに滞在しました。

その半年の間に、きっかけとなったゴレ島に行くのも忘れていたほどセネガルに魅了されたわけですね。(2018年2度目のセネガルでやっとこさゴレ島を訪問しました。)

ですので、セネガルに初めて行ったきっかけはゴレ島、移住したきっかけは外国人にオープンなビジネス市場、治安の良さ、セネガル人のおもろさといったところでしょうか。

個人用SNS、ブログ等

奥村ブログ セネガル記事一覧 (個人的なセネガルでの活動記録はこちらにて。)

GO SENEGALのプログラムに参加される皆様に一言

セネガルを一言で表現させていただくなら、”めちゃめちゃオープンな国”というのが私の実感です。

実際、

・何の難しい手続きも書類も必要なく起業完了

・village des artsという世界で活躍するアーティストが集まる村にて一切実績のない私に一瞬でアトリエを貸してくれた

・セネガル相撲という国技のプロの練習に飛び込みでの参加を受け入れてくれた

・道を歩いているだけで昼ご飯を食べるセネガル人に招待してくれた

などなど、枚挙に暇がありません。

恐らく皆さんもセネガルに来られたら速攻体験されるに違いありません。

唯一、普通に旅行や観光でセネガルに訪れて経験できないであろうことがGO SENEGALで提供させていただいているインターンやスタディツアーのプロジェクトだと思います。

そしてこれこそが深くセネガルやアフリカを知り、引いては自分自身の人生において進みたい道を見つける大きなヒントやきっかけとなると確信しております。

もちろん、セネガル人との交流やインターンプログラムの素晴らしさは激推ししますが、それに加えてGO SENEGAL運営メンバーと直接会ってお話していただくだけでも「セネガルに来た意味がある!」と言っていただけるくらい素敵な人ばかりです。

精一杯サポートさせていただきますし、一緒にパワーアップできたらなと考えております。

真面目過ぎる雰囲気になってまいりましたが、実はそういうのは私が一番忌み嫌うところです笑

正直な話、セネガル人めっさ適当でおもろいです。

なので学びはもちろん、おもろさや楽しさを最重要視したいというのが本来の私ですので、軽いノリでセネガルにいらしていただければと思います笑

メンバー一同、首を長くしてお待ちしております。

 

以上、GO SENEGAL運営メンバー紹介コーナーでした。

いかがだったでしょうか?

今後もメンバーを増やしたり、事業を拡大したりと、セネガルに限らず西アフリカ全体に貢献しながら日本にも遠距離射撃で貢献できたらとメンバー一同考えております。

 

メールはこちらまで

●連絡先:senegaljp@gmail.com

以上、GO SENEGAL運営スタッフ奥村の簡単な自己紹介です。

お読みいただきありがとうございました。

それでは!

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